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スチコン塾 集中講座DVD

在庫がないため現在は販売しておりません。

スチコン塾 集中講座(ホームスタディ教材)

この教材は、2日間のスチコン塾集中講座の内容を編集したものです。

スチコン調理の基本と真空調理の基本を学ぶことができます。

すべてのスチコンを使いこなすきっかけ作りにお役立ていただけると幸いです。


写真

このような方のために制作しました

[check] 生産効率をよくするために設備投資したのに機器を活用していない

[check] 機器を活用して、おいしい料理をつくりたい

[check] 食中毒など安全面で心配がたえない

[check] つくる人が変わると品質が変わってしまう

[check] どうやって仕事を教えたらいいのか悩んでいる

[check] スタッフのモチベーションを維持するにはどうしたらいいのだろう


あなたが、このような悩みを解決したい場合には、ご活用ください。

この教材をみつけたことはラッキーです。


けれど、いまやっていることで精一杯、とにかく時間がない。

考えている時間があったら、作業をしたほうがいい。

そう考えている方は、あなたの貴重な時間をムダにできませんので、この先を読むのはやめてください。

この教材を購入して、成果をあげられる人の条件

[check] 高い技術や経験をさらに活かして、調理の仕事で成果を上げたい方

[check] 長時間労働は嫌だと思う方。自分の時間が欲しい方

[check] 自分ができるようになることももちろん、チームメンバーもできる人にしたい方

[check] スチコンという道具の可能性を知りたい方

[check] 変化を恐れずに新しい方法を追求し続けたい方

ぜひ一緒に考えましょう!


成果をあげるためには、最初は「深く考える時間」が必要ですが

何度も繰り返しDVDを見て、テキストを読む時間を作ることができれば

あなたのお仕事や人生が変わっていくはずです。

そのお手伝いをスチコン塾がしたいと思っております。

いままでの調理現場

特定の能力の高い人がリーダーシップをとり、調理場をまわすという

人の力に頼った経営が今までの調理現場では当たり前でした。

技術は、人に簡単に教えるものではない。

そういう考えも根強いので、修業には10年以上必要とか言われてきました。

見て覚えたり、肌感覚で覚えることが主体です。

もちろん否定しません。

そういう感覚が料理を作るクリエイティブな仕事には必要ですから。

けれども

昨今の情報スピードの変化や、人手不足の時代にでは

なかなか人が育つことを待っていることができません。

やはりスチコンなどの高度な機器を活用し、安全に前倒し調理したり

数値化や言語化による「論理的なアプローチ」で人を教育することが

これから食ビジネスのリーダーには、ますます求められてきます。

そこで

スチコン調理を学ぶことは必須だと思います。

自分で使いこなしていると考えている人も

コンビモードを仕込み・本調理・提供の3つでフル活用していないなら

「スチコンを使いこなしている」とは言えないと思います。

ぜひ一緒に学びましょう!


スチコンを使うとは単なる大量調理ではない

社会が変化し、多くのモノゴトがあふれ、消費者も世界の料理を食べ尽している。

そのような世の中で、いままでと同じような考え方やスピードでは経営がなりたたない。

多くの人が悩んでいます。

もちろん、厨房機器を活用したら品質の高い料理を魔法のようにつくれるわけではありません。

高い技術とは、長い年月をかけて、くりかえし習得するから身に付くものです。

つまり

お客様が喜ぶような料理を作れない人はスチコンを活用するリーダーにはなれません。

いままでの調理の概念は変わらないからです。

ただ「楽」する。

そういうことではなく、人生を楽しみながら計画的に仕事をする。

あなたがやらなくても、同じように他の人が再現してくれる。

そういう仕事をつくれる、それが「仕組みづくり」であり

スチコンを活用する意味だと、わたしたちは考えています。

一昔前は、スチコン=大量調理の道具と考えられてきました。

病院やホテルなど規模の大きな現場から導入されてきたからです。

けれど

スチコンが一般的になり、一人で厨房を回すような飲食店でも当たり前です。

つまり、料理を作る道具であり、効率よく安全に前倒し調理する道具になります。


厨房機器の進化に適応する

利益を上げるために、能力の高い人を雇って、任せたい。

そのように考える経営者は、たしかに多いです。

けれど、その能力の高い人の仕事にも限界があります。

長い期間かけて、人を育てるリスクから逃れる方法があったとしたら、あなたは知りたいですか。

それは、厨房機器を活用して、最適化していく方法です。

もちろん、はたらく人の生き方や働き方に影響して行く考え方を学びます。

この教材で、その概論を学ぶことができます。

その方法は

・クックチル

・クックフリーズ

・真空調理

・冷却調理&クックサーブ

という方法論です。


まったくの素人が客単価1000円のレストランをオープン

東京で人気の街、吉祥寺に成長しつづけるお店があります。

このすてきな出会いは、10年前に施設長さんが訪ねてきたことからはじまり、

知的障がい者の就労支援をおこなう施設で、レストランをオープンしたいと

ご相談を受けました。


きっかけは、スチコンでスチームした、だいこんのおいしさに感動したと言います。

「われわれに与えられたミッションは、本格的なレストランをオープンする」

ということで、障がい者の方がはたらくとか、調理素人集団であるとか

そういうことは全く問題になりませんでした。

最初の計画段階から、その目標がブレず、チーム全体で1つの方向に向かって

進めたことが成功の要素でした。


実際の事例として、教材の最後に、コンセプトシートと調理のながれをまとめました。

「できる人」にたよった経営でなく、「仕組みをつくる」ということで

いろいろな人材を活用して、レストランを経営することができるという成功事例です。

この教材のDVDでも紹介しています。


提供する直前につくるから美味しいはウソ?

経営者の方、管理者の方、調理師の方、それぞれの意見がしっくりこない現場

よくあることです。

日々の作業に追われて、料理をつくることで精一杯。

けれど、ずっと調理師として、コツコツ成果をあげてきた方には当たり前のこと。


売り上げが上がると、それだけ作る料理が増えるので、人件費も増えます。

さらには、昨今の原材料費の高騰や売価の低価格競争で、儲かりません。

その日に売る物は、その日につくる。

従来の調理方法には、限界があります。


人海戦術で、料理をつくる時代は終わりました。

なぜなら、厨房機器の進化で、「できることが変わってきた」からです。

「機械化は、手作りでない。」

「提供する直前につくるのが、いちばん美味しい。」

ほんとうに、そうでしょうか?


実際に、仕組みをつくり成果をあげている人たちは、口を揃えていいます。

「スチコンの活用にもっと早く気がついていればよかった・・・」

あなたも、仕組みをつくる方法を学んで、まだ見えていない調理の世界をいっしょに楽しみましょう。

あなたが決断できれば、わたくしどもは全力でフォローしていきます。

あなたが考えた通りになる

この教材を通じて、もっとも伝えたいことは、

「調理の概念は変わらない」ということ。


これはどういうことかと言うと

「おいしい料理をつくりたい」と思わなければ、おいしい料理はできない。

ということなのです。


スチコンなどの厨房機器が使われるようになり、26年以上が経ちました。

最初は、大量調理の現場で活用する機器でしたが、いまや小規模の飲食店でも

普通に使われるようになりました。

それは、スチコンなどの「道具を活用する」ことで技能があがることに

多くの人が気がついてきたからです。


けれど、まだ戸惑っている人も多い。

調理の概念は変わらない 

けれど、「道具の扱いがわからない」

問題ありません。

この教材では、道具の性能や特長について、調理をしながら解説しています。

もう、あなたはこんな悩みは口にしません。

[check] 鍋や釜ではおいしいのに、スチコンではおいしく作れない。

[check] クックチルのような作り置きだから、おいしい料理ができない。

[check] 人手が足りないから、美味しさまで考えている余裕がない。

[check] 給食だから、大量につくるからおいしい料理はできない。

[check] 人手が足りないから、メニューを増やせない

[check] あたらしいアイデアを出す時間がない


すべてが、できない理由をあげて言い訳をしている「思い込み」です。

これからは、おいしく安全な料理をつくるために厨房機器を活用できます。

どんな道具に変わっても、おいしい料理をつくるということは変わらないのです。

いますぐ、教材の内容をチェックしてください

教材の内容

写真

・テキスト120ページ

・DVD2枚 スチコン調理の基本 
      クックチルの基本
      クックフリーズの基本
      冷却調理の考え方
      真空調理の基本

・DVD1枚 事例紹介 2店舗

・実演調理レシピ 14枚


スチコン塾集中講座テキスト内容

<CHPTER1>調理と新調理システム

01 調理という仕事と新調理システム

■ 見極める、それがダイジなこと
■ わたしたちの仕事=調理は最適化の連続
■ そもそも調理とは?
■ ベストを尽くす行為=調理の最適化 それがNEO新調理システム
■ 料理は愛情、調理は理論

02 調理操作について知る

■ 料理を支える調理操作
■ スチコン料理に取り組む前に
■ 加熱調理について理解を深める
■ 加熱温度と時間から”仕込み”を考える
■ 効率のよい仕込みの考え方と調理温度
■ スチコン調理はどうすればできる?

03 スチコンを好きになる

■ スチコンの歴史と誕生の背景
■ スチコンとは進化したオーブン
■ スチコンの機能
■ スチコンってなに?なぜスチコン?
■ スチコンを使うとはコンビモードを使うこと
■ スチコンをパートナーにする
■ スチコンの特性を知る
■ どうしてスチコンを使うのか
■ スチコンのメーカーによる違い
■ 目的に応じてスチコン調理の特性を活かす
■ スチコンをめぐる現状の問題点

04 スチコンの特性を体感する

■ 比較実験と調理実験

<CHAPTER2>スチコンを活かす

01 スチコンで仕組みづくり

■ 3種の神器で仕組みをつくる
■ 新調理システムの調理工程
■ 仕組み作りは手段、目的は何?
■ PDCAサイクルで実践しよう

02 クックチル・クックフリーズと冷却調理

■ スチコンをどう使っていくか
■ 保存を目的とした考え方
■ おいしさを極める「冷却」という考え方
■ 冷却調理はNEOクックサーブ
■ 最適な加熱温度とは

03 システム思考をもつNEO新調理システム

■ 肉体労働から知的労働に変わろう
■ 調理マネジメントシステム
■ スチコンのもつ調理テクニック

04 真空調理法

■ 真空調理法とは?
■ 真空調理法に使われる機器
■ 真空調理法に必要なものは?
■ ポーションコントロール
■ スチコン調理実演:真空調理をする

05 衛生管理の基本

■ 衛生管理の3原則
■ HACCPという安全管理の考え方
■ HACCP7原則
■ HACCPを実現する新調理システム

<CHAPTER3>現場事例より学ぶ

01 スチコン活用現場を紹介

■ スチコン導入の現場より
■ 東京 赤坂かこい
■ 東京 やさい食堂 七福

02 スチコンと歩もうというみなさんへ

■ 考え方次第で誰もが食のプロフェッショナルに

こんな方には、おすすめできません

[check] 自分の技術力だけを高めたい方

[check] 考える時間があったら、手を動かしていたほうがいいという方

[check] おいしい料理ができあがれば、工程は関係ないという方

[check] とにかくわからないから、「答え」を知りたいという方


この教材は、仕組みづくりの概念をやさしく解説している実践バイブルです。

けれど、読んだり、観たりしたからといって、すぐに技術力があがるわけではありません。

なぜなら、あなたが実際に、あなたの現場で活用することができなければ

何も変わらないからです。

教材から学んだら(インプット)

必ずアウトプットしましょう。

それは、多くの人と「共有する」ということです。

その繰り返しが学びを加速させる「楽な学びの方法」です。

苦労して制作しました!

この教材をつくる過程は、2年間以上かかりました。

スチコン調理のパイオニア 故大関仁シェフの45年の料理との取り組みのすべてです。

シンプルでわかりやすい教材にするために、ムダを削ることに時間がかかりました。

なぜなら、あなたが学んだら、今度はあなたが先生となり教える立場になるから。

なるべくシンプルにしないといけないと考えました。

覚えるのは「料理」ではなく「調理」です。

新調理システムという方法論は、特別な方法論でも、むずかしい考え方でもないのです。

だれもが活用することができれば、食の仕事の価値観が上がると信じています。


しっかりと考えて、仕組みをつくり、多くの人を食を通じて幸せにしたい。

そういうリーダーだけに活用してほしいと願っています。

先に、決断して集中講座を受けた方の声をご参考にしてください。

スチコン塾集中講座受講生の声

スーパー惣菜 原聖子さん

一方的に受けるという型の勉強会でなく、実際に調理をしながら、リラックスして本当にたのしく受講できたことがうれしかったです。

まだまだ教えていただきたいので、理解度は70%にしました。満足度は、100%です。

疑問点をわかりやすく教えていただけました。もっとレベルアップしたいと思います。

少人数での人と人との近さ、そして本気な人が集まるところだと思いました。みんないっしょに幸せになりたいと思いましたし、とても希望を感じました。

病院調理長 K.Mさん

理解度は、90%。本当は100%としたいところですが、あたらしい目的ができてしまったので90%にしました。次回は、冷却調理セミナーに参加したいと思います。

ブラストチラーが現厨房にはないため、再現不可能な部分もありましたが、水分コントロール、飽和蒸気のおはなしなど、今日からでも実践可能なことが多く、とてもわかりやすい説明で大変参考になりました。

セミナー中に、大関シェフが多く話されていた「なぜ?どうしてですか。」という言葉に、自分の質問力の足りなさを気づかされました。
セミナーの内容も日々、進化させていくということですので、今回のセミナー内容との差を埋めに、また参加したいと思います。

2日間ありがとうございました。又、お疲れ様でした。

外食・中食企業経営者 山崎美子さん

思っていた以上に学ぶことができました。
即実践できることも多く、帰ってからの仕事が楽しみです。

自分なりに理解できました。ありがとうございました。

福祉施設理事長 Y.Kさん

今回、参加した目的が達成できたため理解度は100%でした。
現場を知っていれば、もっと理解度が高まったと感じる。

スチコンの料理は「おいしくない」と今まで思っていましたが、今回この集中講座に参加して、そのまちがいに気がつきました。
試食は、どれもおいしかったです。

厨房機器メーカー T.Aさん

今回のセミナーで、今まで仕事をしてきた中で、意識していなかったことに、いろいろと気づくことができたことが一番よかったと感じました。
もっともっと、スチコンを学んでいきたいと思います。

この2日間ありがとうございました。
この講座で学んだことを仕事に活かしていきたいと思います。

厨房機器メーカー S.Sさん

自分の学んだことをインプットして、アウトプットにつなげて、これからの糧にしていきたいと思いました。理解度70%にしたのは、飽和蒸気の理解を深めたいと思ったからです。

今後、メーカーや商社向けのセミナーをやってほしいと思います。
今後ともよろしくお願いします。

大学講師 ほそやまださん

スチコンのモードの違いが理解できました。
早速、実践して復習します。
大関先生のおはなしは実践的でわかりやすかったです。

和食・洋食・中華・デザートなど料理別講座に参加したいです。
真空調理特集など

イタリアンレストランオーナーシェフ 大久保裕康さん

わかりやすいです。
次回は、真空調理をお願いします。

ペンションオーナー 中尾由里子さん

とてもわかりやすく、また質問にもごていねいに説明いただきありがとうございました。
ただ、飽和蒸気の部分がイラストでご説明いただけたほうが理解しやすい気がしました。
また料理の基礎がないので、この料理には何度で何分が適当かという部分は、まだ理解がたりませんが、安全面やたんぱく質が凝固する温度など指針になる情報を教えていただき大変為になりました。

とてもわかりやすく説明してくださり、疑問にもお答えいただけて、よかったのと実習がたくさんあって楽しく勉強しました。

本当に、大変、勉強になりました。より、スチコンを学びたい!
使いこなしたいという意欲がかき立てられました。
どうもありがとうございました!

日本アタッチメント育児協会 企画室長 C・Nさん

理解はとてもよくできました。
残念ながら、スチコンが使える環境にないので無念です。

とてもお話がおもしろく、わかりやすく、実践は魔法のようでびっくりの連続でした。
スチコンをお持ちの方が、もっともっと使いこなし方をよく知っておいしいものを作れて人をHappyにしてくれるようになったらいいなあ~。

複数飲食店マネージャー T・Sさん

スチームコンベクションの操作方法を理解できた。
真空マシーンの操作方法を理解できた。

アットホームな感じで進んでいたので、リラックスしながら学んだ。

管理栄養士 S・Aさん

2日間学んだことをまとめて、今後応用することで、目的の達成度が100%になるかと・・・。集中力が切れたときに、お菓子があって嬉しかったです。

大事なポイントを繰り返し説明していただけたので、わかりやすかったです。
完全ではなく、感覚や経験でスチコン、ブラストチラー、真空包装機を使っていました。その裏付けや理由を知ることができました。

2日間ありがとうございました。
脚が疲れました。今後、スチコンメーカーのクセがわかったら面白いと思いました。スチコン以外の厨房機器もいろいろと知りたいです。

食品会社 専務取締役 佐藤伸一さん

自身が知りたかった事(基本)が、きちんと理論的に説明していただき実際に手に触れながらの進行で解りやすかった。
理解しやすいように、とても丁寧に細かく解説していただき、楽しく2日間を過ごせました。
机上の理論ではなく、かといって現場の理屈だけでもないバランスの良いとても有意義なセミナーでした。

コンサルティング会社 執行役員 佐藤洋介さん

細かい内容、調理未経験者にもわかりやすく、受講者の立場、環境にあわせ説明していただいた。
実習、講習ともにわかりやすい言葉、例をまじえて講義していただいた。

是非、多くの飲食に関わる人たちに参加していただきたい。経験年数に関係なく共感できる内容でした。

コンサルティング会社 調理担当 黒木和貴さん

初めて参加させて頂いた為、もっともっと知りたいです。
とてもわかりやすい説明で、初めてでもできると感じました。
とても楽しく興味ばかりで、今後ともやくにたつ事ばかりでした。今後の参加させていただきたいです。ありがとうございました。

給食セントラルキッチン 調理長 T.Hさん

今回の講習で調理に関して気になっていたことは聞くことができたので、これを会社に持ち帰り実際にやってみて作業にとりいれたい。
新調理に関する内容について、とてもわかりやすく解説していただき、とても勉強になると思います。スチコンやブラストを初めて使用する人などにもすすめられると思います。

惣菜メーカー 調理長 T.Hさん

真空調理の温度、時間、野菜の真空調理の仕方などわかるようになりました。

給食セントラルキッチン 調理 T.Hさん

自分の知りたかったことをいろいろと講習を通して学ぶことができた。後は、現場にかえり、今日学んだことを実践で生かすためにいろいろと試してみたいです。
実習と実際に、機械を使用しながらの講習で理解していないことは、その場で質問して答えていただいたのでわかりやすかったです。
以前より、スチコンセミナーには参加したかったので今回は出席できてよかったです。少人数での対応というところが良かったです。

居酒屋 調理 M.Kさん

わかりやすかったです。でも、まだ理解していないです。
伝えられない。
実践編の数をこなしたいです。(まずは、自分で失敗を繰り返します。)

委託給食 栄養士 S.Nさん

今まで知らなかった、スチコン・ブラストチラーの仕組み(コンビ100%でも焼き色がつく)がわかった。
自分の勉強不足で、知らない言葉とか出てきたので、初日に調べて2日目にいどんだら、初日よりもすんなり理解できました。

スチコン・ブラストなどの使用法だけでなく、その根本の理論から勉強することができたので、とても良かったです。
施設で、魚をパサつきがない調理法にしてほしいという要望があるので、コンビ水蒸気100%で焼いてみようと思いました。

ホテル セントラルキッチン勤務 匿名希望さん

自分でも使えそうな気がした。たいへん勉強になりました。

ホテル勤務 A.Nさん

会社に帰り、自分自身でやってみて、理解度のパーセンテージを上昇することだと思う。
今までの作業の仕方と違うため、むずかしいと感じました。
自分に身につけるようにしたい。コンボをフルに使っていけるようにしたい。

飲食店本部勤務 匿名希望さん

ここ数年間、新調理からは離れていました。
①成果の手順のやり方(指導も含め)
②ここ数年で、どのように更に新調理・機械・道具が発展したのか。
の2点を重点に参加させて頂きました。もちろん、上記2点とも多く学べましたが、現在の問題(社内での)として、多い動機づけ、当たり前の基準(1つ上の考え方)の考え方、やり方も多く学べました。

講義の中で、共通言語がわかりやすく、理解できるもの、出来ないもの(それに対する考え)が途中で止まる(講義で1つのことがわからないと、その後のことがほとんど理解できない)ことがなく受講できました。(少人数セミナーの為)
今後も多くの勉強をさせて頂きます。今後とも宜しくお願いします。

福祉施設勤務 K.Mさん

前回、初めてセミナーで話を聞いたときより話の内容が理解できた。
ディスカッション形式なので、わからないことや疑問に思ったことが、その場で解決できるので、むずかしく感じられなかった。

新調理を導入している施設見学ができるとより身近に感じられそうです。新調理以外のHACCPなどを講義で聞いてみたいです。

委託給食関係 匿名希望さん

今まで学んだ知識を再確認することができたし、あたらしい知識を得ることができた。また、指導者としても相手を納得させる為の話し方や内容を見ることができたから。

なぜ、そうしなければいけないのかということを科学的見地や調理する人間の立場で説明していただけたので、非常にわかりやすかったです。また、キーポイント、キーワードを何回も繰り返していただけたことにより、すんなりと頭にはいってきました。
今回、初めて受講させていただきましたが、最初は見ず知らずの他の会社の皆様で緊張いたしました。
時間の経過と共に、皆同じことに向かっている仲間意識も芽生え、非常に有意義な時間を過ごすことができました。
今回の研修で得た知識や伝え方を自社の発展に生かせたらと思います。本当にありがとうございました。

厨房関係 藤原洋子さん

何度も先生のセミナーを受けていますが、スチコンの原理が完全に理解できていません。が、前より少し理解できたかなとも思います。
先生の言われている新調理システムは、「しくみづくり」ということを実践でやってみたいです。
統一温度と複数調理のところの例をたくさん勉強できました。
モデル例として、来年は自社でも食事提供をしていこうと思っています。

福祉施設 Y.Iさん

基礎が分かっていない中での応用には限界がありました。
今回のセミナーでは、その基礎をじっくりと学ぶことができたので、それをいかに活用するか、今後の課題が見えてきたように思います。

スチコンはすばらしい!でも万能ではない!
美味しい料理を作り上げるには、自分自身の腕・知恵・アイデア、それを助けるスチコン。そのことを忘れずに、これからの仕事につなげていきたいです。

少人数でやることで、質問もしやすくとても有意義な時間を過ごせました。たくさん実践をして自社のマニュアルをつくっていこうと思います。

福祉施設 H.Kさん

先生の話は分かりやすく、質問にもよく答えてもらいよかった。
今後も学習していきたいと思います。

外食・惣菜関係 内田里美さん

コンビモードの扱い方がわからなかったのですが、180度考えが変わりました。コンビは湿度%が上がれば上がるほど蒸気が出てくるのかと思っていましたが違うことに感激しました。

とてもわかりやすかったです。大宮でもぜひお願いします。

病院関係 R.Hさん

今回は、スチコンの基本しくみを理解できたと思います。
自分の目的は、セントラルキッチンをどのようにいかしていくかでした。スチコン 新調理法という計画生産をする中で、1つの調理法を組み立てながら作業効率を考えたいと思いました。

とてもいいセミナーでした。又、いろいろな人との出会いもあり、自分の分からないことや他人に言われて気づくことがたくさんありました。2日間ありがとうございました。

ホテル関係 M.Sさん

スチームコンベクションのコンビモードの使い方が良く分かりました。いままでのつかい方と別の角度で見れました。
スチコンの調理の仕組みと真空調理が細かい説明でよく分かりました。

福祉施設 K.Mさん

HACCPなど衛生管理の知識がうとかったので、ただ新調理を導入できれば作業効率があがらないことがわかりました。

新調理システムアドバイザー T.Sさん

冷却調理のことばの意味と重要性がわかりました。
一言一言が丁寧で理解しやすかったです。他の講座と違い、現場の立場にたった考え方が、端々に感じられ大変ありがたかったです。

病院勤務 調理師 Mさん

スチコンを使い始めて、水分の調節が良く分からず煮物が上手くできなかったのですが、コンビモードの特性や具体的な調理方法を実践して、理解が深まりました。もっとコンビモードを上手く使って美味しい料理を作りたいです。大量に調理したものを提供するまでの最適な方法も冷却調理を学び参考になりました。

IT関係 Kさん

ホテレスでスチコンをみて、調理もIT化したなあと興味を持ちました。普段は、調理とは全く違う仕事をしていますが、今後社内ベンチャーに挑戦しようと思い、外食を研究中です。料理がおいしくて感激した。

外食関係 Mさん

いろいろなセミナーに参加しましたが、こんなに理解できたのは初めてでした。説明が分かりやすく、実際の調理も一緒にやったので質問をしやすく良かった。素材の持ち味を活かす調理というのは、今後取り入れたいです。真空調理とうまく組み合わせて健康的な料理を提供したいです。

出版社 Iさん

揚げないヘルシーカツレツを食べて本当にびっくりしました。お箸で食べることが出来るやわらかさと何と言ってもこんなに大きいカツを普通は食べきることが出来ませんが、ペロッと食べてしまいました。こんなにヘルシーでおいしい料理を作れる「新調理システム」はすごいなあと思います。今日は勉強になりました。

外食和食店 料理長 Iさん

最初、スチコンを社長から使うように言われたときは、正直否定していました。自分なりにスチコンは使いこなしているつもりでいましたが、コンビモードは使っていませんでした。スチコン塾は、週1回3回コースなので、次の講義までに覚えたことを復習し、実際にやってみて次に質問できるので、わかりやすかった。コンビの使い方を覚えたので、いまはいろいろとやってみたくてしょうがない感じです。

ホテル 料飲支配人 Iさん

メーカーさんのセミナーでは、スチコンを魔法の機器のように「なんでも作れる」というけれど、先生のセミナーでは、「できないことはできない。」とはっきりと言ってくれるので信頼できた。これから新調理システムを利用して、朝食メニューやディナーバイキングの効率的な提供方法を充実していきます。

和食店オーナー Kさん

料理の概念が変わりました。スチコンを持ってますし、分かっているつもりでしたが、まだ全然使いこなしていないことに気づきました。冷却調理も目からうろこが落ちたという感じです。厨房スペースが狭く、ブラストチラーを置く事ができませんが、折詰めを作るときにブラストチラーが必要だと実感しました。


アンケート掲載にご承諾いただいた皆様ありがとうございました。

厨房機器を活用したい!

もっといろんなことやりたい!

自分の能力を伸ばしたい!

そのような想いがある人だけ、購入してください。

この教材をファーストステップにして、いっしょに学び合いましょう。


独立して、13年間やっとDVDブックをつくることができました。

技術をもっている人は、苦労して手に入れたノウハウは秘密にする

そのような考え方の方も多いですが、スチコン塾ではすべてオープンにします。


それは、このテキストとDVDの教材を制作して、63歳の人生の幕を閉じた

故 大関仁シェフがつねに言っていたことばがあるからです。

「自分だけの技術なんてない。すべて、人から教えてもらったこと。

  だから、人に伝えていくことが自分を生かすこと。」


けれど、このノウハウを構築するまでに、東京に大きな一軒家を購入できるくらいの

投資をしてきました。多くの時間も使いました。

ここまでしてきた、すべてをオープンにすることに多少の抵抗もあります。

なので、今回は、本当に学びたい方だけに、この教材を販売したいのです。


もちろん、人によっては、高すぎると思う方もいるでしょう。

この教材の価値を高いと思うか、安いと思うかは、あなた次第です。

いまの時点で、心配な方は、購入しないほうがいいと思います。

もう作りません

この教材を購入すると、DVDとテキストをお送りします。

最初は、形のある教材のほうがいいと考えたので、ダウンロード版でなく

製品版を用意しました。


このDVD講座は、スチコン塾創業者であり

スチコン調理のパイオニア大関シェフの講座を収録したものです。

もう作ることはできません。

選ばれたリーダーとだけ、このノウハウをシェアしたいのです。

スチコン塾の17年の活動を通じて、学んだ大切な知的財産です。

いま、調理場の改善をしたいけれど、本当にどうしたらいいのかわからない。

すぐに活用してくださる方に販売します。

そして、ここで出会った調理リーダーの方々とは、このDVD購入をきっかけに

その先もコミュニティを通じて、広く関わりをもつ「卓越したつながり」をつくります。

その「つながり」を通じて、食のリーダーの方々がご自分の情熱を伝える機会をつくり

いろいろな業種・業態での成功事例として セミナーやインターネットで多くの人に

伝えていくことができたら幸いです。全力でサポートいたします。


仕組みづくりの教材

うちは、和食の店なので、洋食のシェフの料理でもわかりますか。

というご質問をいただくことがあります。

わたくしどもは、和食でも、洋食でも、中華でも、どんな料理でも

「調理の概念は変わらない」と考えています。

改善したいのは、「調理場の仕組み」です。

すでに、先に学んできた仲間は、いろいろな業種・業態の方がいます。

調理師だけでなく、栄養士や経営者もいます。

いろいろな役割の方が、つぎに何をやるのか、考えるファーストステップにしてください。


仕組みづくりに本気で取り組みたい方、いっしょに学びあいましょう。

繰り返しになりますが、興味本位の方は購入しないでください。

情報を知識に変えるのは「あなた自身」です。

自分に投資をして、さらなる成長を望む方だけしか価値を実感することはできないと考えています。



食の仕事のリーダーを目指す方とシェアします!



今回このページを最後まで読んでいただきまして本当にありがとうございます!


わたしにとっては 命みたいに大事なノウハウです。

なぜなら 自分の技術を真に生かしきれずに悩んでいる人を救うノウハウだからです

たくさんの人の技術をもっと高めて生産性を上げるノウハウだからです

だから、ただお金と交換してDVD教材を販売する事をなんとなくためらっています。

投資して 覚悟して 自分が行動すると決めないとできないから

ですが、

どうしても「休みの日しか厨房から出られない」

「東京は遠いし勇気がいる」

「自分だけ学んでも仕方がないから みんなで勉強したい」

「ひとりでこっそり学びたい」

いろいろな方がいらっしゃるので、DVDや教材は役に立つと思います。

手に入れたら体験して、疑問に感じた事、もっと知りたい事などをメールにてご質問ください。

一方通行の学びでは、なかなか習得できない事がございます。

調理の仕事は、感覚的な学びが大切です。

どうぞ、お気楽にお考えください。


この教材は、本当に欲しい方とだけシェアしたいと考えております。

私どものノウハウを活用したい方だけお申込みください!

写真

販売終了:在庫がありません。

定価は、スチコン塾集中講座DVD一式(製品版) 販売価格 64,800円(税込)



このページを最後までお読みくださいまして本当にありがとうございました!

この教材は、販売できる在庫がないので、販売終了となりました。

6月1日開催のスチコン塾まで、この教材をプレゼントするキャンペーンを開催しております。

効果的に、スチコンや周辺機器を使いこなしていただきたいので講座でお会いしましょう!

ご案内はこちらです。
👉https://www.shinchori-navi.net/index.php?learning