2018年9月5日 東京終了しました!


何をやれば良いのかバッチリわかる講座

クックチルとクックフリーズを実習します


* HACCP制度化にも対応できる衛生管理を学ぶ


9月5日スチコン塾 HACCP制度化をわかりやすく解説します!

これから規模に関係なく、食関連の仕事をしている現場で、

HACCPを導入していくことになります。

まずはこの資料をダウンロードしてお読みください!

知っている方も、わからない方もご参考になるかと思います。

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000158724.pdf

お読みになっていかがでしょうか?

「自分たちの現場では、すべて必要なのか?何をやれば良いのか?」

具体的に、明確にイメージできた方はこの講座は必要ないかもしれません。


お恥ずかしいことではありますが、

この資料を初めて読んだ時に、絵や表でわかりやすいし

よくまとまっていて、こういう資料がいただけるなら良いなと思いました。

けれども、資料の中で、どんな風に考えたら良いのか

理解できないし、正直わからないな。。。

と思う表現や表などがありました。


読んだらわかる。

けれども、実際に現場でやろうとすると何をやったらいいのか???

教えるとなったら、本当に困って、どうしよう(^^;;

となったわけです。

楠見先生にHACCPについて聞いてみました


30年近く沢山の大きな厨房、小さな厨房、そしてそこで働く人たち、調理師、シェフ、板長、栄養士、パートさん達を見てきました。

国内だけでなく海外、特に欧州の進んだ厨房も数多く見ています。

現在は、医療・介護の食分野での仕事が多いですが、

過去にはホテルや結婚式場の宴会厨房や割烹、レストランでの調理システム作りと衛生管理システム作りをしてきました。

今回のスチコン塾のセミナーでは、オリンピックが開催される2020年頃までに

日本でもHACCPが制度化されるという見通しに先駆けて、現在までに厚生労働省が公表しているHACCP関連資料を紐解き、

皆様の厨房でどのような衛生管理をすれば良いかということをお話しする予定です。


その話しの中には、厨房で調理し、食品を取り扱う人たちが

知っているようで知らない衛生に関する基礎知識を増強してもらう時間もあります。


もし新たな厨房を計画している方、改装を予定されている方がいれば相談に乗ります。

保健所から指摘された事項にどのように対処するかを知りたい方はその詳細をお持ちください。

解決策を一緒になって考えましょう。


旅館でしたら週末には小グループのお客様を多数お迎えして様々な料理を適温提供する方法を知りたいかも知れません。

平日と週末、夏休みなどの繁忙期、計画生産しにくい業態など、

安全で美味しく、無駄のない食作りのためにこれまでの知識と経験をもとに業務改善のヒント、

あるいは解決策をお持ち帰りになれるようなセミナーをしたいと思っています。

新調理システムコンサルタント 
楠見五郎

最近は、食品関係や厨房関係のセミナーでは

HACCP制度化がテーマのものがいろいろとあるのですが

どの講座も難しいばかりで、もっと簡単にやるべきことを説明してくれないと困る。

こんなむずかしいなら、みんながHACCP制度化に対応できるはずがない。

そう思っていました。。。

そこで

衛生管理の先生に無茶振りをしました

「わかりやすい」講座をやりたいのです!

最近、コンサルティグに呼ばれると経営者の方が、必ず言います。

「HACCP制度化」についてもご指導お願いします。

意識が高い経営者の方だなと思います。

けれども、従業員がパートさんやアルバイトさんもいるので簡単にお願いします。

そういうご要望もいただきます。


この講座では、わかりやすく説明もして、HACCPに必要な工程を調理実習します。

さらに、

講座にご参加いただいた方すべてに

あなたの現場に向けた、非売品の衛生管理マニュアル雛型を差し上げます。

通常では、コンサルティングのご依頼を受けたお客様だけに

提供しているマニュアルで、購入することはできないのですが

数十万円は支払わないと作成してもらえないマニュアルです。


今回は、いち早く講座で勉強される意識の高いみなさまへ

このマニュアルをご活用いただき、安心して作業を行っていただきたいので

私共も全力でサポートしていく講座を開講いたします。

クックチルの第一人者から学ぶ

「これから必要な衛生管理の視点」




HACCP制度化にも対応できる衛生管理をスチコン塾



[check] 人手不足に本当に困っている。。。
[check] 効率よく美味しい料理をつくりたい!
[check] 特定の人に頼った経営はリスクがある
[check] マニュアルがあってもうまくいかないみたいだ
[check] スチコンを導入したら美味しい料理ができると思っていた
[check] けれどなんか違うみたいだ。。。  
[check] スチコンはもっと活用できるはず 
[check] けれど調理担当者が使ってくれない...  
[check] スタッフの指導方法がわからない  
[check] 誰がやっても同じように料理を作りたい  
[check] 時代の変化に追いついていないかも。。。?  
[check] あたらしいツール(道具)を使いこなしたい  

プラスこの講座では。。。

調理工程の前倒し調理を安全に行うための方法を習得

[check]クックチルの第一人者と一緒に考える衛生管理実習が体験できます!
[check]前倒し調理の工程で危険なところを分析
[check]食中毒についてわかっているようでわかっていない知識を得る
[check]「品質良い食事」を効率良く作りたい方へ
[check]人手不足で前倒し調理をしても安心できる方法を学べる
[check]繁忙差がある場合に効果的な仕込みの方法を学べる
[check]スチコン塾ならではの調理実習体験



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あなたの現場は正しい温度管理と正しい調理工程を実践されています


本当に衛生的に安全だと自信を持って言えますか?

もしも少しでも不安であれば。。。

この講座で不安を解消できると思います。

なぜなら、

この講座にはクックチルの第一人者の楠見五郎先生をお招きして

調理実習を行いながら、危険な要因を分析したり考えたりできるからです。

あなたの現場での通常調理で不安なところも確認できますから

この講座に参加することで、現状でいいと自信が持てる方もいると思いますし

改善点がわかって改善できるようになる方もいるかと思います。


3ヶ月後のパーティ、宴会に向けて、

効率良く仕込み調理を行い、たくさんのお客様に喜んでいただけるようにしたいですね。


今回は数年以内に制度化されることになっている

HACCP制度化についても学びます。

HACCPの考え方を取り入れた衛生管理の知識があると

さらに、不安が解消され自信をもって経営ができるようになるでしょう。


この講座では、衛生管理の基礎知識をつけたい方へ

現状も注意はしているけれども本当に正しい方法で調理しているか確認したい方へ

わかっているようで本当はわかっていない知識と情報を提供します。


そして、

最新の食中毒事例からの注意点を知りましょう。

数年後に制度化(義務化)されるHACCPの考えを取り入れた
 
衛生管理方法にも対応、何を準備しなければならないかをお教えします。


これから小規模の飲食店を含めてすべての食を販売、運搬、取り扱う事業がHACCPを取り入れる対象になります。

このセミナーで、衛生管理の基礎知識を学び、

HACCPの考え方を取り入れた衛生管理をいち早く実践してください。


この講座は、よくある座学だけのセミナーではありません。

調理実習では、調理工程で間違いやすいポイントや、

調理工程で起こりやすい問題点を抑えながら調理実習を行います。

3か月後あなたの現場は変わっています!



さらに、

今回の講座は、ブラストチラーの効果的な活用法も学びます。

ブラストチラーは急速冷却と急速凍結をする厨房機器です。

温度管理をして、冷却と凍結をするシンプルな調理機器ですが

ここにも、時間差を活用して美味しい料理を提供する法則があるのです。



福島工業株式会社さんの高性能なブラストチラーと

スチコン塾のノウハウが融合して生まれた

「冷却調理」についても実習いたします。

「冷却」という管理方法を学ぶと

忙しい日は「料理提供」に集中できます!



この方法を学ぶと、平日と土日祝日の繁忙差がある現場や

人がいないから少人数で、たくさんのメニューを選んでもらいたい現場の方

安全に品質の高い料理を前倒しに準備して

忙しい日は、提供だけに集中するような現場の仕組みを構築できます。


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実際には、技術の習得ですので、簡単には進まないかもしれません。

そして、

人によって目標を達成できる期間は違ってくるかもしれません。

けれど

ただ一つやることは「やってみること」だけ。

習ったことを忘れないうちに「やってみること」

その繰り返しが「目標達成」という結果になります。

多くの人が「目標」だけを見ています。

・こんな目標でいいのだろうか?

・この目標を達成するには何が必要なんだろうか?

・目標まで行く過程がわからないから怖くて進めない

いろいろあると思います。

結局は「行動する」=「やってみる」それしかありません。


正しい行動の積み重ねができれば目標は達成できます。

まずは習った方法を実践してみる!

正しい衛生管理を取り入れてください!



間違った方法を繰り返しても目標達成はできないと思うので

どうぞスチコン塾で「正しいスチコン活用の法則」と

「正しい衛生管理」「HACCPの視点」「非売品の衛生管理マニュアル」

スタッフ教育用のホームスタディ講座を手に入れてください。

スチコン塾で、やるべきことを実現する速度を速めましょう!

わたくしどもが全力でサポートいたします。



さらに

最新の温度管理システムも実体験できます。

調理の現場で、手書きで帳票をつけるなんてできない。。。

データーで管理できたら良いのに。。。

そういうお客様向けに、温度計とタブレットを使って管理する

ツールも体験していただくことにしました。


HACCP Extender(芯温計) HACCP Extender(タブレット)

あなたの現場で何をやったら良いのか

普段の作業が正しいのか確認してください


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HACCP&スチコン塾新講座内容

講義
 
1.スチコンを使いこなすために必要な考え方
 
 調理理論と「調理とは?」

 料理と調理「同じ」と「ちがい」

 道具の活用「同じ」と「ちがい」

 通常レシピをスチコンレシピへ応用する考え方と法則

2.衛生管理の講義と実習 講義2時間

 衛生管理の基礎知識

「HACCPの考え方を取り入れた衛生管理」

 調理実習で実践的なフォロー

*非売品の衛生管理マニュアルの雛形を差し上げます。
(マニュアル作成のサポートもいたします。)

講師:クックチルの第一人者 楠見五郎氏

調理実習

3.スチコン コンビモードの魅力を調理実習

menu 煮 物:1品
    炒め物:1品 
    炊く:1品
    焼 く:1品(芯温調理と冷却調理)
    天ぷらのクックフリーズ最終加熱

調理実習の内容は予告なしに変更する場合がございます。

4.振り返りと試食

5.宿題:終了後の実習を継続的にすること


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スチコンについて

このセミナーでは スチコンとは何か知ることからはじめます

メーカーやグレードなどにより やれることなどがいろいろとありますが

スチコンにこだわるのではなく「調理」の手段としてスチコンを活用する方法を学びます

いままの調理とのちがい、と同じ

鍋やフライパンを使う場合とのちがい、と同じ

を学ぶ事が目的ですから スチコンのメーカーが問いません

自分の使っているスチコンがどこの製品か調べてご参加ください


スチコン調理の対象者について

調理をやっていない経営者の方や食品メーカーのマーケティング担当者など、

料理人や調理師でない方も過去に参加されています。

このセミナーはスチコンを使いこなしたい方や

スチコンを使いこなす考え方を知りたい方を対象としております。


多くの方が、自分がマスターしたら他のスタッフに教えないといけない立場です。

自分ができるのと、人に教えるのは違いますので

スタッフに使い方を教えたい方は、とても大変な思いがあるかと思います。

そのために、この講座では復習用のホームスタディ版をご用意しました。

スタッフ教育は、DVD教材をご活用ください。

スチコンを通じて、この変化が激しいビジネスの世界で生き残るための「知恵」をお伝えしたいです。

スチコンは料理をつくるだけの機器ではもったいないと思います。

使いこなすとはどういうことか?

ステップアップしたい方は是非ご参加くださいませ。

心配なことはお気楽にご相談ください。

今回の衛生管理の講座対象者

給食では、いちばん難しい現場である病院、介護施設の方を対象に事例をお話しいたします。

一般飲食店の方もご参加いただけます。



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2.「HACCPの考え方を取り入れた衛生管理」

講師:クックチルの第一人者 楠見五郎氏




セミナーお申し込みについて

日程 2018年9月5日(火) 9:30〜16:00
終了しました。ありがとうございました。

場所 福島工業株式会社 東京ショールーム 最寄り駅 浅草橋

    〒111-0052 東京都台東区柳橋2-17-4
    代表 TEL. (03)5835-2181
 
    *お問い合わせはスチコン塾へお願いします。

地図 https://goo.gl/maps/HJ7UqJNRfaR2

持ち物 筆記用具 ノート コックコート エプロンなど調理できる服装
    
費用 お一人様54,000円税込



定員 8名 

*スチコン塾では、確実に成果を上げていただくために少人数での実習を行っております。

主催者 スチコン塾代表 大関ゆみの

東京都生まれ 短大で栄養士免許を取得。ジャパン・フードコーディネータースクール1期生 キューピー3分クッキングアシスタント フードコーディネーター宮地真紀子氏アシスタントを経て渡米。トレッドアソシエイツにて有名シェフの料理教室、店舗開発、メニュー開発等を経験 結婚出産を機に退職
1999年独立 夫である(故)大関シェフとフレンチレストランを8年間経営しながらスチコンや新調理新調理システムを実践、スチコン塾のセミナーや展示会実績は15年間全国で400回以上、スチコン塾として調理プロセスを最適化する方法を啓蒙している

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主催 株式会社スチコン塾

協力 福島工業株式会社
     
お問い合わせはメールまたはお電話090-6480-5708で承ります。   





スチコン塾基礎講座 お客様の声

飲食店複数経営 T.Aさん

モチベーションが上がったので目的の達成具合は100%。自分で試作をこなすことで知りたいことができると思うのでメールさせてください。
・導入を迷っている人にはより良い講座だと思います。
・持っているけれど使いこなせていない人にも良い講座です。

専門学校講師 Y.Yさん

昨年 不安を抱えて参加しましたが、今年は緊張しつつも楽しくさせていただきました。近頃、疑問に思ったことを直接伺えてスッキリしました。今後の授業方針等、悩み迷っていたことも、お話できて少し自信が持てました。これからは、いかに効率を上げて、省力で作業を行うことができるかということも積極的に伝えていきたいと思います。

短大講師 K.Yさん

先生の説明が理論に基づいた上で、適確におしえていただけるので途中で「?」になることが一切なく、すべてストンと中に入ってきました。目からウロコと言いますが、体中からウロコがボロボロ落ちるのがわかりました。本当にたのしい充実した講習でした。わかりにくかったことはありません。
既存のレシピをスチコン対応のレシピに変えていく際に、今日おしえていただいた「熱をいかに伝えるか」をいつも頭において、おいしい料理をイメージしてつくっていきます!
 きょうは思い切って参加して本当によかったです。また是非勉強させていただきたいと思います!本当にありがとうございました。

佐橋祐佳里さん

とてもわかりやすかった。今後 つかいこなしてみようと思えました。十分と理解ができました。保育園給食現場の品質向上、業務の効率化に役立つようなレシピ開発をスチコンをつかって行いたい。

総菜店・肉問屋 T.Fさん

目的以上に知れたから わかりにくかったことはありません。今後、スチコンを完成度の高い商品をつくるために使う(型がくずれない)
セミナーは話しやすかった。

総菜店・肉問屋社長  S.Yさん

スチコンとは何なのかということを知りたかったので目的は達成できました。
スチコンだけですべてをやるのではなく、さまざまな道具と組み合わせて活用していきたい。質問などもしやすい雰囲気でよかった。

総菜店マネージャー M.Aさん

地元でスチコンを使ったメニュー提案(メーカーさんの)会などに行ったこともありますが、今回 大関先生のお話を聞いてスチコンの奥深さをとてもわかりやすい説明で理解する事ができました。遠くからでしたが、来たかいがありました!早く帰って実践していたいです。かぼちゃは鍋で煮るよりも ほくほくで感動しました。
とてもわかりやすかったです。もっと効率よく店を運営できるように、従業員の方にもやり方を落とし込んで、だれが作っても いつでも同じ味をお客様に提供していきたいです。
どう味が染みてくのか、その工程を考えながら調理していくのは大変だと思いますが、基礎がわかっていればバリエーションもたくさんできると思うので、どんどんメニュー開発していきたいです。
きょう基礎を学んだので、また応用のレッスンがあれば参加したいです。

厨房機器メーカー Y.Hさん

スチームコンベクションの調理する仕組みをわかりやすく教えていただきました。また調理する上での上手なスチコンの使い方も知れてとてもよかったです。揚げ、蒸し調理についてもやってみたかったです。
より使い方、性能を理解して仕事に活かしていきたいと思いました。とてもわかりやすいセミナーで良かったです。また参加できる機会があったら参加してみたいと思いました。

Y.Kさん

スチコンは加熱をすることのみできることがわかってなかったので、これが理解できると頭にはいってきました。レシピ見て何ができるか もう一度 見直してみたい。
三世代が活躍するするためのツールとして考えていきたいです。だれでも作れると思いますが使いこなすためのプロセスを学ぶには、経験が必要と思いました。パーティなどをはじめから終わりをストーリで進めるといい、講習会もパーティなどのストーリーですすめるといいかも

ペンション経営 T.Kさん

スチコンの使い方のベースの考え方を学べました スチコンは段取り勝負だと感じました 実際の現場で使われている様子を見て参考にしたいと思います 真空調理についても学びたくなりました 少ない人数で味を安定させるためにも いままでの調理をどうスチコンに落とし込めるのか試してみたいです
スチコンについて 誤解していた部分もわかりやすく教えていただきました

イタリアンレストラン勤務 F.Tさん

スチコンがもつ役割や使い方を知りたくて参加しましたが 作業効率等の改善や時間短縮等考える事ができてよかったです 基本的な講習でしたが応用の仕方等が知りたかったです 考えて自分でためしてみようと思います
肉や魚の芯温計をつかってみてコンベクションで同じ事をしようとしたら なかなかむずかしいと思っていました 肉や魚の熱の入り方が いつも同じになるように他の人にも教えて活用したいと思いました
詳しく説明してくださって とてもわかりやすかったです ありがとうございました

スーパー惣菜 磯本洋光さん

今回は4品でしたので 丼、チャーハン、煮魚、煮豚等いろんなメニューを教わりたいです。簡便性に特化した商品化を行って行きたいと考えております。基本マニュアルがほしい。
先生がとても明るくキビキビと講義してくださったので楽しく学べました。

スーパー惣菜 T.Kさん

肉料理等ほかの料理について、スチコンの効果でやわらかくする方法、味の効果について知りたい。他のスーパーとの差別化商品をつくりたい。

スーパー惣菜 木庭桂子さん

コンベクションの使い方が理解できた 温度と時間設定が決まっていれば活用範囲が広がる。煮物料理が簡単にできることがよかった とてもよく理解できました。本日の実演料理を 実際に自分たちの手でやってみます。煮物料理等に活用したい。コンベクションの料理をもっと知りたい。

スーパー惣菜 H.Yさん

スチコンで煮物やパスタがつくれると思っていなかったので、スチコンの可能性の幅が増えてよかったです。もっとレシピを知って、コツとかをもっと知りたかったです。煮物系を いままで出していなかったので 煮物の商品をつくってレパートリーを増やしていけたらいいと思います。
本日この講座を受けてよかったです。また お話を聞けたらいいなあと思いました。

スーパー惣菜 M.Oさん

スチコンの使用の原点を教わった感じがします。いままではアバウトにしていたことが全部やりなおせます。使用用途のもっと詳しい事を教わりたい なんとか飽和についてももっと知りたい。煮物をつくることによって 弁当の和風弁当をやってみたい。やきそばなどの麺類をやって充実したい。先生がおもしろかった。

スーパー惣菜 H.Kさん

スチコン調理の基本的な知識、利用目的、調理方法など 一から教えていただき 私自身も調理に関する見方、スチコン調理の幅が広がりました。機械により 仕上がりに変化があるのかなと思いました。(特に パスタや煮物なといった 汁が多く含まれているものなど)
いままでは単純に焼き鳥や冷凍物の解凍に使用しておりましたが、素材から だしを加えた調理目的をメインに活用してまいります。(丼物のアイテムが増えれば良いと思いました)
スチコン調理に関する 新しいレシピや活用方法など定期的に教えていただければと思います。ありがとうございました

スーパー惣菜 石坂宏之さん

煮物、焼き物、基本的な考え方は非常に勉強になりました。内容は非常にわかりやすく 楽しく学ぶ事ができました。ですが、まだまだ出来る事がたくさんあると思うので 今後は自分で調べながら 勉強したいと思います。
いままで出来ていなかった 煮物、焼き魚を重点的に活かし お客様に提供したいです。本日習った事をしっかりと現場のパートさんに伝えて 安定した商品化ができるようにしていきます。
正直、スチコンの専門家がおられること自体知らなかったので いままで感覚的な部分があったので その部分は是正していきたいです。先生がきれいな方で尚よかったです。

スーパー惣菜 A.Nさん

魚の焼き方、スチーム、コンビ、熱風のつかいわけ 分かりやすかったです。まずは 現在のやり方の見直し 煮物にチャレンジしたい。間違ったやり方を見直すことが出来た。パートさんにも わかりやすいように指示書などを作成し 正しいコンベクションの使い方を教えようと思います

商品メーカー T.Mさん

スチコンの必要性、考え方が理解できたと思う
調理の仕方(使い方)も大切かもしれないが いかに経営的に考えるかが大切ではないかと思った
調理として 煮物があると完璧だと思う 焼く 炒める 煮るがあると納得しやすい

温泉旅館経営 後田慎吾さん

基本を確認できた 今後もステップアップしたいのでよろしくお願いします

老人施設経営 Y.Kさん

今日の目的はスチコンとは何か?どんなものなのか?だったので達成度は70%です
おおまかな事がわかったのですが まだまだ完全に理解していないと思います
まったく わからない私でも大関先生の話しは すごくわかりやすかったです
またセミナーに参加したいです

配食弁当サービス 管理栄養士 C.Oさん

いままでなんとなく使っていたので 調理法による温度や蒸気量は100%でやることが知る事ができて まずはやってみたいと思いました これからやってみて知識を深めていきたいと思いました 学ぶ事が多く 思い切って参加してみてよかったと思いましたありがとうございました

ホテル和食 関口裕樹さん

スチコンを使って やりたい事がたくさんできました(土鍋ごはん、焼き魚、煮物)
すごくわかりやすかったです もっと自分が聴きたい事を考えてくれば良かったと思いました 自分のスチコンの知識が少ないため お店の人たちに 教えられないので 知識の向上、試作してマニュアルをつくりたいと思いました

複数うどん店経営者 M.Iさん

いままで予想していた使い方より シンプルでわかりやすかったのと むずかしく考えすぎていたのかも 真空調理との連携等をより深く知りたいと思いました

大手給食会社 調理師Y.Mさん

調理を実習でき こまかく説明も聴けたので80%目的は達成しました わかりにくかったことはないです 私はスチコンの知識がほとんどなかったので 焼うどん(めん類)ペンネなど スチコンで調理できるとわかり レシピのレパートリーが増えそうだと感じました ありがとうございました


掲載許可をいただいた参加者の方の声です ご参考になれば幸いです




セミナーお申し込み

お一人様54,000円税込


早く決断してスタートした人が

先に結果を出していきます!

迷っているなら行動する時です。

お金がない。

時間がない。

私でも大丈夫かしら?

行動しない三大理由。

行動した人だけが結果に近づきます!


セミナーでお会いできることを楽しみにしております!


この講座は返金保障をしております。

講座を最初から最後まで受講して、満足できなければ返金いたします。
ただし調理実習を行いますので、食材費用の実費はご負担いただきます。講座の終了時に当日限り有効な保障です。セミナー終了後にお申し付けください。



主催 株式会社スチコン塾     
お問い合わせメールはこちら!   
 お問い合わせ

お電話の場合は090-6480-5708
*現場に入っていることも多いので出れない場合もございます。
メールでお約束いただいて、お話させていただけたら幸いです。

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