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あなたの現場スタッフの能力を引き出そう。

あなたの現場スタッフの能力を引き出そう。



スチコン塾 大関ゆみのです。

11月も最終週になり、お仕事もプライベートも忙しくなる季節。

やらないことを決めて、同時多重タスクにならないようにすると

一つ一つ丁寧に取り組めるように思います。


多くの現場は、やることが多すぎて疲弊しているように感じます。

人がいないことが理由かもしれませんが

もしかしたら。。。

「やりすぎている」とか

「やらなくても良いことをやっている」とか

「思い込みにとらわれすぎていて忙しくしている」とか

そういう単純な理由かもしれません。


それで、やることが多すぎて同時多重タスクを抱え込み

人間関係が悪くなっていきます。

そうなると仕事は楽しくないし、ますますやる気がなくなる。

そんな悪循環もわりと多いかもしれません。


まず、取り組むことは、お互いの理解かと思います。

毎日長い時間を共に過ごす仲間を大切にできないで

お客様がよろこぶような美味しい食事を提供するのは

ホント苦労の連続です。。。


人間関係がうまくいかないと

お仕事、楽しくないかと思います。

そういう雰囲気はお客様にも伝わるので

結果として、お店の売り上げとか、会社の経営状態につながっていき

そういう結果が生じてくると思います。


いまの結果は、いまの行動が生み出しています。

ほしい結果を生み出すには、最適な行動を知り、実行すること。

そのことを見つけるためにスチコン塾をご活用いただけると幸いです。


スチコン塾にいらっしゃるお客様の具体的なお悩みとしては

[check]スタッフ教育にお困りの方

[check]長時間労働になっている現場

[check]特定の人にできることが集中している現場

多くの場合、人に困っていて、スチコンを活用して

よりシンプルに調理場経営をしていきたいという考え方です。


スタッフ教育にお困りの経営者やリーダーのお話を伺うと

たいていの方がこんな風におっしゃいます。

「うちのスタッフは、考えて行動してくれない。」

「言っても、わかっているのかよくわからず、やってくれない。」


このお悩みをおもちの方は、人の力を見直すとよいです。

だれかが動いてくれない。。。

というのは、相手(人)を責めていることになります。

その考えを機器の力にシフトします。


それがスチコン塾が提供しているコンサルティングです。


スタッフが動けないのは、仕組みの問題です。

「何を」「どうやって」「なぜ」やるのか。

明確に計画生産の仕組みをつくっていけると

スタッフが自ずと動く、楽しい現場になるのではないでしょうか。


12月5日のスチコン塾集中講座が今年の最終です。

講座の大幅なリニューアルを予定しておりまして

来年1月にスタートする講座は、バージョンアップします。


たくさんの現場の皆様と改善をくりかえしながら

スチコン塾19年つづいております。

人の力を最適化する厨房機器の活用。

[check]スチコン=スチームコンベクションオーブン

[check]急速冷却・急速凍結機器(ブラストチラーなど)

[check]真空包装機器


厨房機器を最適に活用できると

あなたの料理の再現性が高まり品質がよくなると思いますし

やりたいけど時間がなくてできなかったことができるようになったり

スタッフをうまくまわせるようになったり

休みをとってプライベートを充実させたり

いろいろな可能性を生み出すことができます。、


ホント面白いので、お気楽にお問い合わせいただけたらと思います。

本日も最後までお読みいただきましてありがとうございました!


低温スチーマーで真空調理 筑前煮・りんごコンポート


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